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21回荻友会懇親会開催

荻友会の懇親会は、毎年暑気払いの時期(7月)と忘年会の時期(1月)に行っている。今回は7月10日(水)に21回目の会をJR荻窪駅西口の「魚こう」に9名が参加して開催した。

懇親会は、会を創設した故松本薫(19回文乙)元東京ふすま会会長の話に始まり、高校大学共通だった田中菊雄を先生、深町弘三先生のこと、学寮時代のサクランボやリンゴのアタック、山形の市民の方々の親切で優しかったことなど昔懐かしい話に花が咲いた。

話が盛り上がり、年2回の会をもっとやろうということになり、10月2日と11月27日の予定を決め、寮歌「ああ乾坤の」と「ひかり北地に」を高唱し2時間の会を閉じた。

中央沿線周辺にお住まいの東京ふすま会会員の方の参加をお待ちしております。連絡は事務所へ。


  前列右から 平山慶治(26回文乙)、小玉保次(26回文乙)風戸正巳(25回理乙)
中列左から 近藤修一(27回文甲)、立花士郎(25回文甲)、石沢武義(25回文甲)

後列左から 安藤雄三(24回理甲)、吉田正文(文理2回)、相馬義嗣(文理11回) (敬称略)